アルケミー 化粧水 成分

酵母発酵系のスキンケア・アルケミー

 

酵母発酵エキス・ベガルを使用しているスキンケア・アルケミー

 

発売元のレクシア社によると、アルケミー全6点の中で一番のおススメは化粧水(ハイドロリフレックス ローション)だそうです。

 

理由は、酵母発酵エキスがライン中一番多く含まれているのが化粧水だから。

 

アルケミーの化粧水は、口コミの数からも注目度の高さが分かるほどです。

 

そんなアルケミーの化粧水は、その成分もチェックしておきたいですよね?

 

早速、成分表を分析してみました。

 

アルケミー化粧水の全成分

 

アルケミーの化粧水の全成分は以下の通りです。

 

水 酵母発酵エキス BG エタノール グリセリン ベタイン ヒアルロン酸Na アルギニン 水酸化レシチン カプリルヒドロキサム酸 1,2ヘキサンジオール 香料

 

青色で記した成分は保湿効果のある成分です。

 

アルケミーの化粧水・全成分から分かること

 

アルケミー化粧水の全成分を一見してみて、挙げられる特徴として:

 

@保湿成分が多数含まれている

 

A酵母発酵エキスが水の次に多く入っている

 

B構成している成分の数が少なめ

 

この3点があると思います。

 

 

 

保湿成分が多数含まれている

 

「保湿重視」のアルケミーにふさわしく、全13成分のうち、8個が保湿効果のある成分でした。

 

(保湿成分の中には、防腐効果のあるものや抗菌力のあるものも含まれています。)

 

13個全ての成分が、毒性は低く、安全性が高いという試験結果が出ています。

 

酵母発酵エキスが水の次に多く入っている

 

化粧品の成分表示は、配合量の多い順で記載するというルールがあります。

 

一般的に、化粧水は「水」が一番多く入っていることが多いです。

 

アルケミーの場合、水の次に多く入っているのが、ウリである酵母発酵エキス

 

化粧水には、このエキスの効果そのものを期待できると言えるでしょう。

 

 

構成成分の数が少ない

 

アルケミー全6点の中で、構成成分の数が一番少ないのが化粧水です。

 

成分が少なければいい、という訳ではありません。(食品の原料は少ない方がいい、というイメージがありますが・・・)

 

ただ、シンプルな処方ということが言えると思います。

 

 

アルケミー スキンケアトライアルセット

 

 

毎日のスキンケアは、その成分にも信頼を置いて使いたいですよね。

 

アルケミーの化粧水なら、やはり「保湿」が一番期待できる効果と言えるでしょう。

 

 

保湿に優れ、安全性の高い化粧水でも、全ての人の肌に合うとは限りません。

 

いきなり本製品を買うよりは、トライアルセットでお試しする方が、リスクも費用も少なくて済みます。

 

アルケミーのトライアルセットは化粧水を含む全6点が1週間分お試しできます。

 

アルケミーを使ってみたい!と思っている人は、まずトライアルセットから始めるのがおススメです。

 

 

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